紗倉まな

1: 2017/11/20(月) 16:07:39.80 ID:0z9TgPZT0HAPPY BE:525525284-2BP(1000)

「AV女優も普通の女の子。その日常を描けたら」東京国際映画祭にもノミネートされた紗倉まな原作の映画『最低。』

本業のAVだけでなく、テレビやラジオにも多数出演、小説まで手がけ多彩な才能を発揮している紗倉まな。
この程、小説『最低。』が映画化され、日本最大級の映画の祭典・東京国際映画祭のコンペティション部門で1500作以上の応募の中から選ばれた15作品にノミネートされた。

同作はAV女優とその家族の日常をリアルに描いた作品で、自らAVの世界に進んだ主婦の美穂(34歳)、親に反対されながらAV女優として生きる彩乃(25歳)、元AV女優の母親を持つあやこ(17歳)という3人の女性がAVに関わることで生まれる葛藤や苦悩、家族の絆を描いている。

「この作品の一つの意図としてこういうAV業界あるいはAVで働く人々への偏見をなくしたいという意図はあったか」という問いに、紗倉は「ずっと偏見は無くなればいいなと思っていた。AV女優も普通の女の子。年間1000人以上がAVデビューしていると言われているが、それだけいるということは、それだけの女の子の普通の日常もあるということで、そこを描けたらいいなという想いで書かせていただいた」と答えていた。

no title

ttps://abematimes.com/posts/3262145?categoryIds=70275

【紗倉まな「AV女優も普通の女の子なんです。偏見が無くなればいいとずっと思ってました」】の続きを読む

1: 2017/09/09(土) 12:50:21.353 ID:7MqQrBQ20
紗倉まな @sakuramana0000
「AV落ち」って言葉が嫌い。AV女優も歴とした職業だし、落ちるところじゃない。
no title

【紗倉まな「『AV落ち』って言葉嫌い。AV女優も歴とした職業だし、落ちるところじゃない」】の続きを読む

このページのトップヘ